こんにちは、
相武台脳神経外科です。

本当に私達が望む生き方とは、何か?
この根源的な問いができる時期に、
私達日本人は、
歴史的にみても、
きているのかもしれません。
それは、実は千載一遇のチャンスです。
その問いを私達に強烈に、
投げかけてきた本が、
あの2014年新書大賞を受賞した
里山資本主義」です。
今回チャンネルSではなんと、その著者である
藻谷浩介さんを当院へお招きして
インタビューさせていただきました。
限られた時間のなかで、非常にエネルギッシュで
パワフルなお話をいただきました。
最初から、スピード感にあふれ、
どんどん盛り上がっていき、
インタビューの最後には
まさかの感動のお話も盛り込まれた
内容となっております。
全内容100分超で、
今回はその第5回目を
お送りいたします。

是非ご視聴ください。

藻谷浩介さんに、はじめてお会いして感じたこと。こちらより。

第1回目は、こちら
「現代日本社会は、フィクションである!?」
第2回目は、こちら
「日本の議論は、ほぼ妄想から。」
第3回目は、こちら
「国際競争力が高い国の知られざる共通点とは?」
第4回目は、こちら
「日本人が、目指すべきは、ヨーロッパ型か?アメリカ型か?」

本ビデオ講座を視聴していだだくことで、ご理解頂ける内容な下記となります。少しでも、能動的な作業が加わるとより理解が深まります。下記の質問の回答あるいは、本ビデオ講座を視聴後の感想をコメント欄へ書き込んでいただけますと幸いです。
  • 子供に、なんのために生きているのと質問されたら?

  • 人は、〇〇を獲得するために生きている。(藻谷談)

  • 自分の存在価値は、年収で決まる?

  • お金の価値と、本質との関係性とは?

  • かけがえのなさを獲得するために「役に立つこと」は必要か?

  • ダウン症の子供が教えてくれることとは?

  • 藻谷さんの子供さんの命が危険にさらされたとき、藻谷さんが本能的に理解したこととは?

  • 命を繋げる。ことに対してかけがいのない貢献をすることは、甘い考え方か?

  • 目的より、〇〇なことを考える社会への方向性を藻谷さんと加藤は望んでいる。

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