┏ご挨拶: 
┣当院からのお知らせ: 
①市民公開講座:不妊治療現場から衝撃の真実公開。
大宮レディスクリニック 出居貞義先生 第3回
②チャンネルS:薬草ハンター、佐藤恭男さん 第3回
┗スタッフからの最近のコネタ:過食について
編集後記:苦手意識をもたないように、、


■□ご挨拶━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥
 9月10月は朝晩は寒くなって来ましたね。日中は暑いのに、なかなか身体のバランスをとるのが大変な季節になってきました。秋は食欲の秋、読書の秋、スポーツの秋などと言われていますね。涼しくなってきからといって無理しないように、時間を見つけて体の声聞いていきながら、体のケアしていってくださいね。
それでは、
相武台脳神経外科メールマガジン第55号
をお送りいたします。
■□当院からのお知らせ━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥………

おしらせ1

市民公開講座:不妊治療の真実

現在、日本人の多くの夫婦を悩ます不妊症。
本当に切実な問題です。
しかし、妊娠するということにフォーカスすると
問題がはっきり見えてきませんが、
なぜ、妊娠しないか?ということにフォーカスすると
意外に問題解決が、難しくないことに気付かされます。

不妊という状況に、振り回され、結果を取り繕うために
莫大な費用を投じるのか?
冷静に根本的な理由に目をむけ、
「楽々すいすい」で問題解決に向かうのか?

今回は、不妊症に対して根本的な
問題提起をされている、
大宮レディスクリニック 
出居貞義先生をお招きしてお話を伺いました。

不妊で悩まれている方必見です。
10月19日チャンネルSより
第2回目配信予定です。
出居先生プロフィールはこちら

第1回目は、こちら
第2回目は、こちら

おしらせ2

強い生命力にあふれる、食材に
触れると、なにがしかの病気に効果があるとか、
効能がどうか、ということは、
現実的には、どうでも良いぐらいに圧倒されてしまいます。

東南アジアの奥地、ゴールデントライアングルと言われる、
山岳の貧困地帯で、何千年にも渡って原住民が、神のように崇め、
大切に、育んできた、野生の食材、黒ガリンガル。

その土地の多くの生物、
あるいは 土地そのもののエネルギーが
結晶のように
美しいハーモニーを一つの根の中で奏で、
人々に地球のエネルギーの波動を、
思い出させてくれる食材、
そして
植物としての生命エネルギーを、極限まであげ、
地球が密かに産み落としていた、いわば黄金の卵。

これほど、極端なものに通常は、
なかなかめぐり逢えません。
現状の地球の人口 70億人、のなかでも極端に、
「変わった生き方」を追求してこられた方が、
さらに努力して、
さらに、奇跡的な縁に恵まれて、
出会えるものではないのかと感じます。

その黒ガリンガルを見つけられて、
長年に渡り原住民との信頼関係を築いた上で、
日本に輸入されている方が、
佐藤恭男さんという方です。

佐藤さんは、黒ガリンガルに出会われて、
人生が180度変わったとおっしゃいます。

この食材の凄さに感動し、
ただただ、この食材の価値を、
日本人に伝えたい、一心で、
佐藤さんの熱意は燃え上がっています。

とにかく、ものがよいので、大手の会社から、
営利目的の商品に落とし込められないように、
ご自身の子供を守るように、
大切に大切に地道に販売されています。

そんな佐藤さんの
黒ガリン販売までの経緯を
インタビューしましたので、
もしご興味ありましたら視聴いただけましたら幸いです。

10月26日第3回目配信予定です。

第1回目は、こちら
第2回目は、こちら

佐藤恭男さんプロフィール

佐藤恭男(さとうやすお)
株式会社レーネ 会長
1949年 東京生まれ。
20代で単身NYに渡りダイヤモンドビジネスを始め、
以後も世界中を旅し、様々なビジネスを展開。
東南アジアの神秘の植物“黒ガリンガル”との出会いをきっかけに、
“本当の生活の質の向上”
と“生命の尊さ”に目覚め、同植物を用いた“本物のサプリメント”を開発、販売。
現在、様々な医療関係者と更なる研究開発を行うと共に、
医療と健康についての啓蒙活動も展開している。
2017年、一般社団法人 黒ガリンガル研究機構を設立。同法人代表理事

■□スタッフからの最近のコネタ━━━━━━━━・・・・・‥‥‥………
暑い残暑の季節も過ぎ去り、過ごしやすい季節となりました。
秋が近づき、食べ物のおいしい季節でもあり、ついつい食べ過ぎてしまう時期ですね。
今回のテーマは「過食について」です。

食事の取らなさすぎは身体には良くないですが、取り過ぎも良くありません。過食の状態が続けば肥満の原因にもなります。また、それ以外にも過食により、消化器に負担がかかり、身体が回復しにくくなります。特に、夜の遅い時間に食事をしたり、消化に時間のかかる物を摂取すると、朝の目覚めなど、より顕著に身体に現れます。

対策としては
・食事の際に野菜から先に食べる。
・よく噛むことで満腹中枢を刺激する。
・夜遅い時間に、食事をしない。
・日頃の日常生活動作に身体を使う動作を増加させる

等など。様々な工夫がありますので、自分に合った方法を取り入れて、消化器に負担をかけない生活を心掛けましょう。
<鍼灸師 江澤 和寿>

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編集後記; 
 PTAのお仕事で、年3回保護者向けに勉強会をしなくてはいけなく、第1回目は、すでに終了しましたが、まだ、第2回、3回と開催しなくてはなりません。今も第2回の勉強会の開催準備に追われています。
 流れとしては、区から予算が出ているのでその予算内で講師の先生を依頼。そして、それぞれ担当を決め、講師の方との連絡、日程の決定、資料作り、保育サービスの依頼、会場の予約、会場の設営、当日の講師の方のお迎え、送り、ご案内にお茶出しなどと全てをPTA担当の6人で行なっていきます。
 講演会を開くためにどれだけの人が関わり、それぞれ時間がない中でいかにうまく進めて行くかなど人の手がたくさんかかっていることをPTAに入って、初めて知りました。
 やって初めて気がつくことも多くあると感じたので、苦手意識を持たずになんでもやってみることが大切と今回のことを通じて学びました。 仕事と両立できているのも、お休みなど調整していただいている職場の皆様のおかげです。まだ後半年はPTAの活動に追われる日々が続くと思いますが、自分のできることきちんとしていきたいです。<看護師 平田 真矢>