高濃度ビタミンC点滴、タカラボ陶板浴治療体験後の感想

以下感想掲載

私が相武台脳神経外科に最初に訪れたのは患者としてでした。その頃小学校の役員、次男はまだ手のかかる幼児 、勤務先を変えようと検討中で多忙の中 左手の痺れの症状が出たので受診しました。その際自律神経を整える事の大切さを説明され、それ以降、今まで末期ガン患者様と接した時、医師の余命予測より短命の方 、予想より遥かに長く穏やかに最後を迎える方の差は自律神経にあるのではないかと思いました。私はゆびもみ、肩回しをすることで症状が消失し、新しい勤務先を相武台脳神経外科にしました。もともと自律神経を整えるのが苦手だった為か昨年虚血性大腸炎になり、それでも一過性だったのでその後も発症翌日には動けたので勤務していたのですが、今度は8月になり自分で体の異変を感じ婦人科に受診しました。そこで告げられたのは手術が必要なのでどこに紹介状を書けばいいかということでした。そこで自分の体が悲鳴をあげていることを再認識し、高濃度ビタミン点滴を8/19から開始しました。翌日感じたのは腸の動きが穏やかということでした。それまで起床後直ぐ、もしくは飲水後直ぐにお通じがあり、私はその現象は快腸だと感じていましたが、実際は腸がかなり過敏な状態でした。ビタミン点滴開始初回は直ぐに普段と同じ状態に戻りましたが、週1のビタミン点滴(25g)を1カ月継続した頃にはほぼ毎日起床後直ぐにトイレに駆け込む事はなくなりました。その頃鍼灸師の資格を持っているスタッフにTakaLabo(注:当院併設サロン)の北投石の陶板浴が効くのではないかと助言を受けて週1回することにしました。開始直後から冷え症が改善しました。そして約半年経過した現在は出産後約15年生理周期が延長していたのが正常な周期になり、手術予定だった婦人科系の疾患も主治医の指示通りの運動もしましたが、症状が改善したので症状が悪化するまで手術は見送りになりました。 私はここ半年で自分自身、自律神経の整える事の大切さを再認識しました。

引き続き アルベックス 内服体験

アルベックスモニター感想 元々ここ数年腸の過敏症状があり、半年前からビタミン点滴、陶板浴をしていたので腸の過敏症状はだいぶ改善していたのですが、腸内ガス貯留による張った感じが気になっていました。加藤先生からの勧めでアルベックスを飲むようになってからは殆んど症状は消失し、ここ数年冬場は顔の肌の乾燥が気になっていましたが、肌の調子もよくなったと感じました。今後も継続して行きたいと思います。

以上 感想掲載

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