(以下体験記そのまま引用)

1.相武台脳神経外科に通院

経過概略

 2013年1~3月肺がん検査にて陰影発見され、10月11日右肺上葉切除手術。

肺ろうを併発し癒着療法。11月29日退院し以後経過観察。2015年4月23日右肺下葉に1㎝ほどの陰影出現。経過観察中にできることはないか?の思いから高濃度ビタミンC点滴療法を検討。5月1日鎌倉スピックサロンクリニックにて点滴開始。

2015年10月2日相武台脳神経外科に転院。

 相武台脳神経外科に転院した大きな理由は、通院にかかる時間や都会的混雑に対するストレスを解消したかったからである。鎌倉スピックMCと同じ点滴療法研究会の相武台脳神経外科を選択しスピック、柳沢先生にお願いして紹介状を書いて頂いた。

 ここから相武台脳神経外科加藤貴弘先生に体への向き合い方や考え方、ケアのあり方を学ぶことになった。それが今の私には大きなプラスになっていると確信している。通院のストレスは無くなり、相武台脳神経外科の治療方法にすっかり馴染みリラックスできるようになっている。楽しみさえなっている。

(以上引用、次回へ続く)

 

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