こんにちは、相武台脳神経外科です。

当院は開業以来、一貫して
体との向き合い方を発信し続けてきております。
それは、自分自身の「在り方」と
切っても切れない関係があり
本質的な部分では、宗教ともリンクする内容でもあります。
ただ、宗教では「思い込む」ことと
「信じる」ことが誤解されやすく、それを
誤解した瞬間に、宗教は、狂気と化します。
そのため、宗教という、
言葉に嫌悪感を抱く、日本人は
多いのが実情ではないでしょうか?
しかし、本質的には宗教は、
よりよく生きるための手段であり、
限定的なものではなく、
無限の可能性を秘めているものと考えます。

現在、若いお坊さんの中でそのような、
可能性を見つめ直そうという
動きがあります。
その最前線で、活動されておられる
早島英観さんを当院にお招きしてお話を伺いました。
早島英観さんは、
趣味がサーフィンで、さらに、
衝撃的なことに、収録途中に、偶然にも
当院ととても深い関係にあることがわかりました。

今回は、その第1回目をお伝えします。
是非、お楽しみに!

 

 

本ビデオ講座を視聴していだだくことで、ご理解頂ける内容な下記となります。少しでも、能動的な作業が加わるとより理解が深まります。下記の質問の回答あるいは、本ビデオ講座を視聴後の感想をコメント欄へ書き込んでいただけますと幸いです。
  • 早島英観さんの活動
  • 「寺子屋ブッタ」のコンセプトとは?
  • 日本にあるお寺の数と コンビニの数とどちらが多いか?
  • 多くの日本人のお寺のイメージ。
  • 早島さんが、地下鉄サリン事件で衝撃をうけたこととは?
  • 江戸時代、お寺はどのような社会的な機能をはたしていたか?
  • 早島さんが「寺子屋ブッタ」でしていきたいこととは?
  • 加藤が考えるワクワクする時とは?
  • 加藤が受け取った「寺子屋ブッタ」の役割りとは?
  • 早島さんが考えるお寺で行うイベントに共通させている軸とは?
  • お坊さんのジェネレーションギャップ?
  • 仏教界でのジェネレーションギャップを乗り越えることを可能にした理由とは?
  • 仏教界の宗派間での活動がおこしたメリットとは?

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