こんにちは、
今回はChannelS 番外編 
芦田和博先生による市民公開講座のpart2をお送りいたします。
前回の第一回目の内容は、明快で興味深く、反響が非常に大きかったです。
特に、医師として専門家の間では、常識的な内容でも、
一般の方からすると、とても眼から鱗となる内容を、
惜しげもなく語っていただけました。
今回は、特に相武台脳神経外科と横浜新都市脳神経外科循環器科が連携する
「強み」の核心部分に迫っていきます。
ぜひ、視聴いただけましたら幸いです。

今回のビデオセミナーの視聴後ご理解いただける内容は下記になります。
ぜひ、感想と下記の質問の答えをコメント欄へ書き入れてみましょう!
少しでも、なにか行動することが、内容の本当の理解へとつながります。どうぞよろしくお願いいたします。

 

  • 頸動脈に動脈硬化がある方の何割が心臓の冠動脈の動脈硬化を合併(一緒にもっている)しているでしょうか?
  • その中で、心筋梗塞を発症する可能性が高い割合はどれぐらいでしょうか?
  • その心筋梗塞を起こしやすい方の中で何%が、心筋梗塞発症の直前まで「無症状」でしょうか?
  • 狭心症はどのような病気のことをいうのでしょうか?
  • 安静時心電図で狭心症を診断可能でしょうか?
  • 心筋梗塞は心電図で診断可能でしょうか?
  • 心筋梗塞を予防するために狭心症の段階で診断することが必要です。その診断するための検査は何でしょうか?
  • 冠動脈CT検査は、昨今の医療技術の進歩によって何年前頃から日本で一般的に検査可能になったでしょうか?
  • 冠動脈CT検査が施行可能な医療が、現時点で、世界最高レベルの医療といってしまえる理由とはなんでしょうか?
  • 心筋梗塞を予防する意味で、冠動脈CTが有効であるもう一つの理由とは何でしょうか?