(以下 そのまま引用)

相武台脳神経外科御中

毎度診療していただき誠にありがとうございます。

29年8月25日に胃上部に痛みあり検査で手術不能の進行がんと分かり抗がん剤治療することになりました。当初不安な気持にさいなまされる毎日でしたが、家族や友人の協力もあり積極的に治療を受け入れる気持ちになりました。

ビタミン注射・陶板浴・指もみ・等の加療を続けることにより30年1月15日現在食欲増進し、体重減少もなく週一でテニスも仲間とやっています。

ビタミンの免疫向上と自律神経の安定つながっていることと思います。自分を取り巻く関係者に感謝しつつ、衛生に気を付けて、食事栄養に気配りをする毎日を送っています。

追記

抗がん剤治療による副作用はありますが今のところ軽微

症状・点滴注射後の手足のしびれ、

血中成分の減少等(現在許容範囲内に回復)

昨年に引き続き本年もよろしくお願いいたします。

(以上 そのまま引用)

 

(病状経過:当院から補足説明)

2017年8月74歳時 胃癌と診断される。
食道、リンパ節、肝臓に転移。今後抗癌剤が始まるため、当院にて体力維持目的で
同10月13日当院初診。
17日から21日まで抗癌剤入院にて治療のため、まず黒ガリンの内服を開始した。
10月23日よりビタミン点滴、LIZAVE岩盤べット、シート開始。
高濃度ビタミンC点滴 62.5g継続
抗癌剤、入院にて 断続的に継続。
2017年11月25日の画像検査で改善傾向。(北里大学にて)
12月白血球数低下のため 抗癌剤を一時中断。
高濃度ビタミン点滴は、62.5g 週一回のペースで継続。(黒がりん、LIZAVE陶板浴)
2018年1月 上記感想。

 

 

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