チャンネルS番外編市民公開講座第一回(脳の病気と心臓の病気の関係性)
横浜新都市脳神経外科循環器内科 芦田和博部長講演

こんにちは、相武台脳神経外科です。
本日は市民公開講座の第1回目となります。
実は脳の病気と心臓の病気には切ってもきれない密接な関係性があります。
その関係性を芦田先生から解説していいただき
当院が心臓の病気の検査を重視している理由も少しずつ紐解いていきたいと考えます。
本日の内容はほとんど全ての方に関係する内容と考えますので
ぜひ参考にしていただけますと幸いです。

今回のビデオセミナーで獲得可能な情報
  • 脳神経外科と循環器内科が連携する強みはなにか?
  • 脳の病気と心臓の病気ので共通する怖い原因はなにか?
  • 動脈硬化の進展の方向性は?
  • 動脈硬化の進展の順序を考えた時に注目されている二つの検査はなにか?
  • 閉塞性動脈硬化症(足の動脈硬化症)の5年生存率と大腸がんの5年生存率はどちらが高いか?
  • 閉塞性動脈硬化症の5年生存率が低い原因はなにか?

以上の質問をコメント欄に書き出してみましょう。
少しでもアウトプットすることが、よりしっかりとした理解へとつながります。